【菊花賞】東大HCは“世代No.1ホース”ロブチェン本命 京大競馬研の予想は“機動力と末脚”を重視(東大・京大式)【動画あり】
2026/10/24 18:00
SPAIA編集部

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予想の合言葉は“自在性”
2026年10月25日に京都競馬場で行われる菊花賞を東大ホースメンクラブと京都大学競馬研究会がそれぞれ予想する。
東大ホースメンクラブ
本命はロブチェン。二冠馬でGⅠ3勝の世代No.1ホース。勝利時の脚質は自在。重馬場経験もあり隙のない馬で、軸には最適と評価する。
京都大学競馬研究会
機動力と末脚の持続力を重視した予想をしている。その上で本命馬は脚質自在、地力も一枚上で展開も合うとみている。
東大HCと京大競馬研の2番手以下の印は、動画でお確かめください。