【天皇賞(秋)】東大HCはGⅠ実績を信頼してクロワデュノール本命 京大競馬研の予想は末脚を重視(東大・京大式)【動画あり】
2026/10/31 18:00
SPAIA編集部

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2強対決の様相
2026年11月1日に東京競馬場で行われる天皇賞(秋)を東大ホースメンクラブと京都大学競馬研究会がそれぞれ予想する。
東大ホースメンクラブ
本命はGⅠ4勝のクロワデュノール。国内でのGⅠ最低着順は海外帰りのジャパンC4着。ダービーなど東京実績も豊富でC.デムーロ騎手への乗り替わりも心強い。
京都大学競馬研究会
コース、メンバー構成から“決め手”がもっと重要とみて、予想をしている。その中で本命馬は、メンバー屈指の末脚を持つと評価している。
東大HCと京大競馬研の2番手以下の印は、動画でお確かめください。